One to Oneコミュニケーションの重要性が叫ばれて久しいですが、昨今では「One to Oneコミュニケーションの定着」が進んでいます。

では、アフターデジタルの時代には何が求められるのでしょうか。

それは、顧客とのリアルタイムなコミュニケーションです。

本セミナーでは、リアルタイムコミュニケーションがもたらすビジネス価値を分かりやすく解説したうえで、実際に事業で活用する手法として、セールスフォース・ドットコムの提供するInteraction Studioをご紹介いたします。


開催概要
 

【 日   時 】 2020年9月17日(木)11:00~12:00

【 会   場 】  オンライン
      ※当日の参加URLはウェビナー前日までにメールにてお知らせいたします
      ※セキュリティ改修後の最新のZoomを使用し、安全に配慮したウェビナー運営をいたします

【 対象者 】 BtoC企業のマーケティング責任者/マネージャー

【 費   用 】 無料 (事前登録制 登録締切 : 9/14(月) 17:30)

【 定   員 】 500名 (申込者多数の場合は抽選となります)

 

◆ アジェンダ ◆

[第1部]One to Oneコミュニケーションからリアルタイムコミュニケーションへの進化

[第2部]Salesforceが実現するリアルタイムコミュニケーション「InteractionStudio」

 

 

◆ 登壇者 ◆

株式会社電通デジタル 統合デジタルマーケティング部
シニアコンサルタント
矢内 岳史 Takeshi Yanai
大手WEBインテグレーターにて大型案件のプロジェクトマネージャーとして、デジタルマーケティング支援を実施。 その後電通デジタルへ入社、CRMコンサルタントとしてオムニチャネルプロジェクトなどに従事。

 

株式会社セールスフォース・ドットコム
戦略ソリューション(データ&アイデンティティ)部 部長
中谷 卓洋 Takuyo Nakatani
Salesforceのデジタルマーケティング領域ソリューション製品群において、Ad領域ならびにReal-Time Interaction Management (RTIM)領域製品の日本における事業展開をリード。個人情報保護強化の潮流、Cookie-less時代到来によりマーケター企業にとってさらに重要となる1st Party Dataを、Salesforceが強みを持つCRM/MAとDMP/RTIMを組み合わせ適切に人軸に集約、適切に運用かつ活用可能な仕組みを通じ、一貫性がありパーソナライズされた体験を顧客に提供するソリューションを提供。
 

 

< 注意事項 >
競合他社、パートナー企業からのお申込みはお断りさせていただきます。
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