[電通デジタル×日本オラクル] ビジネス変革最前線 成功と失敗から学ぶデータ活用方法 〜データ利活用のリアルな声をお届けします〜

開催概要
デジタル時代に競合との差別化を図り、事業を成長させていくためには、データをビジネスに活かしていくことが必要不可欠な時代になっています。しかし、データ活用は簡単なことではなく、山登りに例えられるような様々な困難を伴うものではないでしょうか。
本セミナーでは、電通デジタルの事例を通じて、成功談のみならず、挑戦したからこそ見えてきた失敗談を率直に共有し、現場のリアルな声をお届けします。また、日本オラクル社からは、MySQLベースの強力なソリューション「HeatWave」を用いた課題解決方法をご紹介します。
リアルな声を参考に、自社ビジネスに役立つヒントを見つけていただければ幸いです。
アジェンダ
- 電通デジタルがご紹介する事例1
- 電通デジタルがご紹介する事例2
- 日本オラクルからHeatWaveのご紹介
- ビジネスに価値をもたらすデータ活用に向けて
共催
日本オラクル株式会社
株式会社電通デジタル
日時
2024年12月17日(火)15:00~16:00
申込期日
事前登録制 登録締切:2024年12月10日(火)14:30
参加費
無料
対象者
このような方におすすめです。
- デジタル戦略を強化し、競争優位性を高めたいと考えている企業の経営者や事業部門リーダーの方
- データ分析やBIツールの導入を検討中で、実践的な活用方法を学びたい情シスやデータサイエンティストの方
- 顧客エンゲージメントを深めるためのデータ利活用を具体的に知りたいマーケティング担当者の方
- データ活用の推進がなかなか進まない方、そもそもデータの利活用にとりかかろうにも何から手を付けていけば良いか分からない方
会場
オンライン
※当日の参加URLはオンラインセミナー当日までにメールにてお知らせいたします。
※セキュリティ改修後の最新のZoomを使用し、安全に配慮したセミナー運営をいたします。
※ご視聴の環境により、セミナーのご視聴ができない可能性がございます。
その場合、申込完了後のメールに記載しているメールアドレスまでご連絡ください 。
注意事項
同業他社や個人の方からのお申込みはお断りさせていただきます。
申込者多数の場合は抽選となる可能性がございますので、ご了承ください。
都合によりプログラムの内容・登壇者が変更となる場合がございます。
登壇者

岡林 玄将
株式会社電通デジタル
ネクストコア部門 テクノロジー事業部
事業部長
多様な業界でのデータ活用に携わり、近年では、通信事業者や部品メーカーでのアプリUI設計・分析設計、アパレルメーカーの顧客電子カルテシステムの設計・開発・運用設計など、データを活用したシステムの構築に注力。ユーザーインターフェースの設計からシステム開発まで、一貫してユーザー体験の向上とデータの効果的な活用を追求している。

岡本 光広
株式会社電通デジタル
ネクストコア部門 テクノロジー事業部 第1グループ
Oracle Databaseエンジニアからキャリアをスタートし、運用管理・監視・セキュリティなどのプロダクトやプロジェクトマネジメント経験も経て、現在はCMSなどのコンテンツ基盤やデータ分析基盤のテクニカルディレクターを担当。

山﨑 由章
日本オラクル株式会社
MySQLグローバルビジネスユニット
MySQLマスタープリンシパル ソリューションエンジニア
MySQLとHeatWaveの普及を主なミッションとし、お客様環境への導入支援や製品の技術解説などを担当する。 Oracleデータベースエンジニアを経て、オープンソースとフリーソフトウェア(自由なソフトウェア)の世界に興味を持ち、MySQLの世界に足を踏み入れた。