AI活用によるアプリCXの未来像
電通デジタル×フラーが本音で語る

※本セミナーはオフラインで開催いたします。
開催概要
モバイルアプリは、企業と顧客をつなぐインターフェイスとして、マーケティングに必要不可欠な要素となっています。しかし、2025年の今、AIの登場によってアプリの在り方も劇的な変化を迎えようとしています。
本セミナーでは、AI×アプリの進化の潮流を、ユーザー体験と企画開発の両軸から明らかにしていきます。CXプランニング×AI活用を推進しているデジタルマーケティングのプロである株式会社電通デジタルと、モバイルアプリ開発のプロであるフラー株式会社の対話を通じて、AI×アプリの現在地と未来像を知って頂くためのヒントをご提供します。
顧客接点の最前線となるモバイルアプリに一歩先をゆく進化を取り入れて頂くため、ぜひ本セミナーに足をお運びください。
アジェンダ
【第1部】AI機能によりアプリCXはどこまで変わる?(40分)
【第2部】AI活用でアプリ企画開発はどこまで変わる?(40分)
【第3部】質疑応答&相談会(40分)
共催
フラー株式会社
株式会社電通デジタル
日時
2025年8月1日(金)16:00~18:00
申込期日
事前登録制 登録締切 : 2025年7月31日(木)14:30
参加費
無料
対象者
このような方におすすめです。
- CX/マーケティング/アプリ企画・運営担当(責任者)
- 事業会社のマーケター/新規事業担当
会場
電通本社ビル(東京都港区東新橋1-8-1)
定員:50名
※申し込み多数の場合は、抽選の上、7月29日(火)~7月31日(木)を目途に会場の詳細をご案内いたします。
注意事項
同業他社や個人の方のご参加および会場での営業活動はお断りしております。
申込者多数の場合は抽選となる可能性がございますので、ご了承ください。
都合によりプログラムの内容・登壇者が変更となる場合がございます。
登壇者

林 浩之
フラー株式会社
執行役員デジタルパートナーグループ長
1991年生。愛知県出身。同志社大学在学中にITベンチャーを創業。同社を6年間経営し、BtoCプロダクトを複数展開した後、事業を売却。その後IT事業会社に入社、アプリチームの統括リーダーとして2年在籍。2018年8月にフラーに参画し開発する全アプリの戦略を担当。2020年7月には執行役員カスタマーサクセスグループ長に就任し現在は執行役員デジタルパートナーグループ長。ユメは世の中の「あたりまえ」を少しでも変革すること。

吉田 圭
株式会社電通デジタル
エクスペリエンス&プロダクト部門 サービスイノベーション&プロダクトマネージメント事業部
事業部長
2002年多摩美術大学 美術学部2部卒業後プロジェクトマネージャー、ディレクターとしてサイト構築、プロモーション設計、コミュニケーション設計、顧客体験設計など様々なプロジェクトの戦略立案、設計、開発、制作までトータルで手がける。約16年間で、保険、銀行、ホテル、旅行、不動産、教育、人材、自動車、通信、等様々の業界のプロジェクトに従事。
2015年~2018年キャリア決済事業のマーケティング戦略設計支援。2020年よりLINEアカウント立ち上げ戦略設計~運用支援業務や新規ECサービス事業開発やライフステージにあわせた事業開発プロジェクトに従事(継続中)。2022年より大手家電メーカーの未来の顧客接点最適化構想~具体接点構想~具体策設計PJに従事(継続中)。

吉田 裕志
株式会社電通デジタル
エクスペリエンス&プロダクト部門 サービスイノベーション&プロダクトマネージメント事業部
グループマネージャー
2004年にWEBディレクターとしてキャリアをスタート。ECサービス、会員サービス、業務管理サービスなど、多様なプロダクトのマネジメントとディレクションを手掛ける。その後デジタルマーケティング領域にも活動を広げ、プロダクトのグロースを起点としたKGI/KPI設計、PDCAプロセス設計、各種マーケティングシステムの導入・運用支援など、戦略と実行を一貫して支援。
2021年より電通デジタルに参画。プロダクトのCX最適化や新規チャネル開発などの戦略と具体化をブリッジするプロジェクトマネジメントの実績を重ね、2025年からはプロダクトマネジメント支援チームのマネージャーとして組織をリードしている。
